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【報告】朝日町へ練習用ゴールを寄贈いたしました

この度、ヴィアティン三重は朝日町へ練習用ゴールを寄贈させていただくこととなり、2月3日(火)に朝日町町民スポーツ施設 小運動場で寄贈式を執り行いましたので、お知らせいたします。
ゴールを設置していただく朝日町町民スポーツ施設 小運動場は、ヴィアティン三重のサッカースクール・アカデミーも練習拠点としても利用させていただいているグラウンドです。日頃の感謝や地域の子どもたち・一般利用者の皆様にも、より良い環境で運動・スポーツを楽しんでいただける一助になればという想いから寄贈する運びとなりました。寄贈式では、矢野町長、弊クラブ代表の後藤よりご挨拶をさせていただき、最後には矢野町長とアカデミーの谷奥コーチによるキックオフセレモニーを実施いたしました。
出席者
- 朝日町長 矢野純男 様
- 株式会社ヴィアティン三重ファミリークラブ 代表取締役社長 後藤大介
- 株式会社ヴィアティン三重ファミリークラブ 取締役 山田享司
- ヴィアティン三重アカデミーコーチ 谷奥健四郎
コメント(寄贈式内より)
株式会社ヴィアティン三重ファミリークラブ 代表取締役社長 後藤大介
「今年でクラブ創立14周年を迎えましたが、初年度からサッカー教室やチーム活動など、ここ朝日町さまで実施させていただいております。この長いお付き合い・ご協力に少しでも感謝の気持ちを形で表したいなという想いから、寄贈させていただきました。地域の元気な子どもたちにサッカー・スポーツを通じて健やかに育ってくれることを願っております。」

朝日町長 矢野純男 様
「立派なゴールを寄贈いただき、ありがとうございます。後藤社長からもありましたが、小さな子どもから成人までこのグラウンドで様々なスポーツを行っております。ヴィアティン三重さんご指導のサッカー・スポーツ教室も行っていただいており、当町のチームも良い成績を残していると聞いており、ヴィアティン三重さんのおかげだと感謝しております。これからも感謝の気持ちをもって、このグラウンド・ゴールを使わせていただきます。本当にありがとうございました。」

※一般の方も使用していただくことが可能です。施設利用については朝日町ホームページよりご確認ください。





