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クラブ/ホームタウン

B.LEAGUE NEXTホームアリーナ及びホームタウン決定における鈴鹿市長訪問について

2025年10月22日

いつもヴィアティン三重バスケットボールへのご支援・応援ありがとうございます。

公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグにおいて10月21日に開催された理事会にて、B.LEAGUE B.NEXT 2026-27シーズンにおける公式試合参加資格が交付され、AGF鈴鹿体育館がホームアリーナとして決定しましたことに伴い末松則子 鈴鹿市長へ訪問いたしましたことをお知らせ致します。

B.LEAGUE NEXTへ参加するにあたり、鈴鹿市が「ホームタウン」としてヴィアティン三重の活動を支援いただくこととなりました。

末松市長より、「鈴鹿市で試合が多く開催されることで子ども達が一流の試合に触れ合える機会が多くなることはとても嬉しいこと、どんどん活用してほしい」とお言葉をいただきました。
訪問者は
代表取締役 後藤大介
セネラルマネージャー 中西康介
選手 宮﨑恭行(鈴鹿市出身)
選手 萩原奨太
選手 田口岬

今後はさらに具体的な連携の協議をすすめ、多くの皆様にバスケットボールを通じて地域を盛り上げていけるよう取組んでまいります。

鈴鹿市役所内にヴィアティン三重バスケットボール宮﨑恭行選手の等身大パネル及びユニフォームを展示していただいております。機会ありましたら是非ご覧ください。

今後ともヴィアティン三重をよろしくお願いいたします。