クラブ概要
クラブプロフィール

ヴィアティン三重は、三重県を拠点に将来のJリーグ入りをめざして活動するサッカークラブです。


【Jリーグ百年構想】
・あなたの町に、緑の芝生におおわれた広場やスポーツ施設をつくること。
・サッカーに限らず、あなたがやりたい競技を楽しめるスポーツクラブをつくること。
・「観る」「する」「参加する」。スポーツを通して世代を超えた触れ合いの輪を広げること。


ヴィアティン三重はこの「Jリーグ百年構想」に賛同し、サッカークラブの活動を通して
地域社会の発展に貢献することをめざしています。

Jリーグ公式サイト:百年構想
チーム名 ヴィアティン三重
会社名 株式会社ヴィアティン三重ファミリークラブ
本社 〒511-0838 三重県桑名市和泉680
TEL 0594-87-6009 FAX 0594-87-6086
四日市事務所 〒510-0086 三重県四日市市諏訪栄町22-1 グラブス2F
TEL 059-328-5914
代表取締役 後藤大介
ホームタウン 桑名市、四日市市を中心とした
三重県全域
スタジアム
(ホームゲーム会場)
四日市市中央緑地陸上競技場
東員町陸上競技場
練習場 NTN総合運動公園サッカー場
関連団体 NPO法人ヴィアティンスポーツクラブ(育成・普及事業)
クラブ理念
子どもたちを笑顔に

日本の将来を担う子どもたち。その子どもたちがいつも笑顔で楽しめるクラブでありたい。
そのような理念のもとにヴィアティンは活動を続けています。

サッカーだけでなく、色々なスポーツやモノづくり等の文化的な活動も出来るようにクラブの環境を整えていきます。幼少期にたくさんの経験を積み重ねることで、視野が広がり子どもたちの健全な成長に繋がっていくと考えているためです。

子どもたちが笑顔になるために、お父さんお母さん、そしてお爺ちゃんお婆ちゃんも一緒に楽しめる
三世代が集えるコミュニティを目指して、今後も地域と共に成長していきます。

三重県サッカーへの想い

ヴィアティン三重では、発足当初から三重県出身の選手が多く入団し、”三重県”を強く感じさせるクラブとなっています。

三重県は昔から四日市中央工業高校など強豪校もあることから、全国や世界で活躍するサッカー選手を輩出していますがプロクラブが無いことから優秀な選手は県外へ出ていき、そして戻ってくることも無いのが現状です。

地域で育った選手たちが、「自分の故郷で活躍して欲しい!」と思うことは、郷土愛がある方ならば
ごく自然なことではないでしょうか。

県外や海外に出ていくことを否定する訳ではなく、県外に出て行って成長した選手たちが戻って来れる、また、セカンドキャリアとして指導者やフロントとして戻ってこれる”受け皿”ともなれるように魅力あるクラブチームを作り上げていきます。

クラブに関わる全ての人たちに、夢と感動を共有出来るように進んでいきたいと思います。
三重県民の三重県民による三重県民のためのクラブを目指して!

チームロゴ・チームエンブレムについて

エンブレム

チーム名の由来

『ヴィアティン』とはオランダ語で14。クラブ設立前に視察をしたオランダのような三世代が集まるスポーツコミュニティを実現するためにオランダ語で名付けて頂きました。
そのオランダを象徴する世界的なサッカー選手であるヨハン・クライフ氏の背番号14の意味も込められています。

エンブレムの紹介

オランダサッカーと言えばライオンがモチーフになっています。
フライングダッチマンと呼ばれたクライフ選手の翼を付けて世界に飛翔する子ども達の育成を実現して参ります。

チームロゴ・エンブレムの使用について

チームロゴおよびチームエンブレムは、無断で使用することはできません。
ホームページ、ブログ、印刷物、その他における使用は著作権を侵害する恐れがあります。

オフィシャルクラブマスコット【ヴィアくん】

クラブフラッグ

ヴィアティン三重ファンクラブ
206社(2017年06月時点)
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